男のネクタイピン タイピン 

ベッカム氏もタイピンを使用
方位磁石になったユニークなタイピン

もくじ(目次) a table of conents

・1分でわかるネクタイピンの必要性や歴史

・ハイブランドのネクタイピン

・ネクタイピンの販売サイト

1分でわかるネクタイピンの必要性や歴史

昔のネクタイは小剣や小剣ポケット、裏地や芯地が存在せずぺらぺらのネクタイだった為、ネクタイピンを使って止めていました。止める位置はシャツの第一ボタンのやや上がセオリーと言われています。日本では19世紀半ばにネクタイが普及しましたが、ネクタイピンが誕生するまでは、まだ時間がかかり明治→大正→昭和を過ぎる中、戦後1945年以降、徐々に普及してきました。

ハイブランドのネクタイピン

HERMES エルメスのネクタイピン

エルメスのネクタイピンです。シンプルなデザインですが独特のデザインは存在感たっぷりなアイテムばかりです。さりげない雰囲気もオシャレで着こなしのアクセントにもぴったりです。

ルイヴィトンのネクタイピン

ルイヴィトンのネクタイピンは手の込んだデザインが多く人気も高いアイテムです。存在感あるデザインが多いので着こなしは極力シンプルにまとめてさりげないオシャレを演出したい1品です。アートなデザインが多くコレクターも発生しています。優越感に浸れるネクタイピンです。

GUCCI グッチのネクタイピン

ハイブランドのネクタイピンの中で恐らくデザインバリエーションNo.1なのがGUCCIグッチのネクタイピンでしょう。最近ブームの蜂モチーフは勿論、人気定番のシマやシェリーラインなど、ここではご紹介出来ないくらいデザインが豊富です。お気に入りの1つに出会える確立が高く、一度ショップでチェックしてみてください。

グッチ公式サイトのタイピンのページは→コチラ

ボッテガヴェネタのネクタイピン

男性の人気ブランド上位ランクしているボッテガヴェネタのネクタイピンです。お馴染みのイントレチャートデザインが多くロゴこそ目立ちませんが、存在感溢れるデザインは思わず目を引いてしまう1品です。個人的に1番オススメしたいブランドのネクタイピンです。

ボッテガヴェネタのネクタイピンをみる→Import Shop P.I.T.

ネクタイピンの販売サイトをご紹介

先日のリュウスブログでご紹介した鎌倉カフス工房にも素晴らしいネクタイピンが販売されています。画像でご紹介すると

スターウォーズのライトセーバーモチーフ
スターウォーズのストームトリーパー

スターウォーズシリーズは豊富な種類を揃えていますので是非ご覧ください→鎌倉カフス工房


ギターやメガネをモチーフにした個性的なネクタイピンも販売しています→鎌倉カフス工房

ネクタイピンは必要?

人生経験も人並みより多少は経験させて頂いた身分ですが、私自身がネクタイピンを使用したのはわずかな期間(数回程度)でした。実際にネクタイピンの必要性を調べましたのでご紹介致します。

ネクタイピンはジャケットを着ない(いわゆるシャツスタイル)時にはマナーとしてネクタイピンをします(ビジネスシーン&フォーマルシーン同様)他にはネクタイが摩擦して劣化しないように止めておく、食事の際にネクタイがブラブラしないように止めておくなどがあります。常識としてネクタイピンは派手目なものよりシンプルなものを使うのがセオリーみたいですが、ファッションアイテムとして利用するなら個性的なものやひねりの効いたアイテムは印象高いそうです。TPOもございますが、自分にあった1つをまずゲットしてコーディネートしてみてください。




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