IQ160の東京大学医学部が選んだ三菱シグノ307

1番だけが知っているで紹介された三菱シグノ307

三菱 ユニボール シグノ 307 0.5mm、0.7mmノック式ゲルインクボールペン UMN-307-05、UMN-307-07

もくじ(目次)

・TVでも紹介された現役東大生が選ぶ最強の筆記用具

・三菱シグノ307とは・他のペンとの違い・3000本から選ばれた理由

3000本から選ばれた勉強に一番向いているボールペン三菱シグノ307

「1番だけが知っている」TVでも紹介されたIQ160東京大学医学部の学生は幼少の頃から

筆記具マニアでした。今まで使用したボールペン・シャープペンは3000本に達します。

更に彼(大野崇さん)の凄いところは「目隠ししてペンの種類を当てれる事」です。

メーカー名・モデル名を目隠しして全て正解していました。

今回、3000本から選ばれた三菱シグノ307について彼は

「1番勉強に向いている筆記具」と位置付けました。そこで

三菱シグノ307のスペックについて学んでいこうと思います。

三菱シグノ307とは

インク本来の「粘度」を下げ描きやすさを最優先した三菱シグノ307

これを推薦しているのは現役東京大学医学部学生「大野崇さん」

10歳の頃から「IQ160」の天才児。現役で東京大学経済学部に入学

ちなみにIQ160はビルゲイツと一緒です。IQ200はアインシュタイン^ー^

5年で卒業しましたが、医者を志し再度、東大を受験「しかも最難関な医学部」

現在は東京大学医学部4年生の大野崇さんは小さい頃から勉強に適した筆記用具を

探しており、その投資額は現在まで約100万円、約3000本の筆記用具を持っています。

大野さんの凄いところ

大野さんは購入した3000本の筆記用具を手触りで暗記しており全て「メーカー名」

「モデル名」を掌握しています。TVで実験されていましたが全て当ててました!

その彼が選んだ3000本分の1が上記と重複しますが「三菱シグノ307」です。

2〜3時間書き続けても疲れない、書き心地も滑らかだそうです。

現役東京大学合格を目指す人、勉強が好きで筆記用具を探している人は

1度、三菱シグノ307を使ってみてください^^

★[ MITSUBISHI 三菱鉛筆 ] ゲルインクボールペン uni-ball Signo<ユニボール シグノ>307 0.38mm UMN-307-38 【メール便配送可能】

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です